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株式会社平山技研
〒335-0036
埼玉県戸田市早瀬1-13-18
TEL:048-487-9025
FAX:048-487-9091

SS、SC、SK、SKD(鉄)
SPCC、SECC、SPHC(鋼板)
SUS303・304・316・430(ステンレス) A1050、A1100、A5052(アルミ) C5191P、C5210P(リン青銅)
その他、超硬材、難削材、樹脂にも
対応しております。

レーザー加工とは

レーザー加工は、薄板の一般板金加工や精密板金において、
曲げ加工を行う前の平板の外形形状の切断・カットや、
穴あけ加工の加工方法として、試作から量産まで
タレパン加工(NCT加工)と並び良く用いられる
板金加工方法です。
弊社ではレーザー加工を中心とした省力化機械部品の
製作を行っております。 複雑な形状や厚板、小ロット品、
試作時のブランクなどには、レーザー加工が最適です。
常に高精度の製品を提供するために、
日々設備の点検を行っており、より良い製品を作るために
最新の設備を揃えております。

あらゆる素材に対応

当社はウォータージェット加工も行っており、
アルミニウム、銅、真鍮、チタン、セラミック、 ハステロイ、ニッケル、複合素材など、
あらゆる素材の加工が可能です。 熱影響による素材変化を起こさないのが特徴です。

図面・データを用いてどのような形状にも切断が可能

どのような形状においても、図面やデータがあれば
複雑な形状の切断も可能です。鋼材でお使いの概念から
少し違った用途にも加工できます。
表札やモニュメントなどにも独自のものを加工いたします。
また、板厚0.1~+22mmという極薄の製品も対応可能です。
(SUS16・SS22等)

試作品など1枚からでもご依頼いただけます

「プレス金型を作るには、ロットが少なくて金型償却ができない」といった、小ロット・単発の加工品に対して、レーザー加工が重宝されています。もちろん平山技研でも、製品1つからの注文をお受けしています。また、複雑な形状や厚板などの異形加工も承っておりますので、レーザー加工についてはお気軽に平山技研までお問い合わせください。

<取扱材料>

SS、SC、SK、SKD(鉄) SPCC、SECC、SPHC(鋼板) SUS303・304・316・430(ステンレス)
A1050、A1100、A5052(アルミ)  C5191P、C5210P(リン青銅)
※その他、超硬材、難削材、樹脂にも対応しております。
この材質は?という物がございましたらお問い合わせ下さい。

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